amazon

  • エニアグラム 自分のことが分かる本
  • エニアグラムあなたを知る9つのタイプ(基礎編)

twitter

リンク

« 齋藤めぐみさんのキャリアプランニングセミナーに参加して | トップページ | 「祭り」だからね »

そこに人がいて初めて始まるもの

そこに人がいて初めて始まるもの
そこに人がいて初めて始まるもの
大阪は万博記念公園近く
国立民族学博物館
「ウメサオタダオ展」です。

10,000件のファイルから
7,000件の著作を生み出す
その資料の片鱗を
現物そのままでみせてくれています。

発見する
書きとめる。事実をありのまま。スケッチと文章で。日付、時間、長さ、数などを付記する。
探し、動かし、並べ替える。
形にする。

その過程全てに手触りを感じます。
その膨大さが、それでも人の五感の範囲であることに、感激します。

記録や運搬や保管の力がはかりしれなくなった今。
それでも現場に人がいくことで
はじめて対象が測られる。、
情報の蓄積は人が整理し動かすことで
はじめて活性化していく。

そこに、必ず
人の五感と記録があるんだー!

展覧会みての大興奮度合いは
岡本太郎展に匹敵です。
もっと書きたいことは
少し整理してから書きますね。

もちろん、
太陽の塔もみてまいりました。
浴びてまいりました。

そこに、人がいてはじめてうまれること
本当にすごい。

大興奮のなか、
これから名古屋に向かいます♪

« 齋藤めぐみさんのキャリアプランニングセミナーに参加して | トップページ | 「祭り」だからね »

仕事」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/32483/39995784

この記事へのトラックバック一覧です: そこに人がいて初めて始まるもの:

« 齋藤めぐみさんのキャリアプランニングセミナーに参加して | トップページ | 「祭り」だからね »