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休養

突発性難聴(右)3日目。
通院して、聴力検査と、内耳の血流をよくするための副腎皮質ホルモン他の点滴をしました。
昨日の点滴、出勤時間短縮、睡眠を2時間くらい延ばした、など効果あったらしく、
昨日より全体的に10dBずつ、
小さい音でも聞こえるようになりました。
さっそく反応があったのはよいきざし、
ただしまだ全体的に40dB~50dB、
音の種類によっては70dBしか聞こえない。
(これを30dBくらいまでもっていければおよそ正常の範囲内だと)
それと、さーっという音は依然続いています。

このあと、中学・高校からの友人の耳鼻科医に話を聴きました。
点滴の長期継続による影響や、休養の程度について、
少々詳しく。

副腎皮質ホルモンの点滴は、
耳鼻科の場合2週間をめどに続けるが
その程度だと特に他に病気がなければ、
吹き出物が増えるかもしれない位であること。

大病院を紹介されたとして、
今のように聴力が好転していたり、めまいがなければ、
様子に応じて点滴の種類を変えたりしながら、
通院になる可能性が高いこと。

休養については
「突発性難聴は最初の2週間が勝負なので
できれば仕事は休むのをすすめる」と。

通院した初日に言われた、10日~2週間は休養
というのはやはり聞き間違いではなかったか。

これで気持ちは固まりました。
明日、職場にいって、上司につたえて、
休養を申し出ようと思います。
いくつか心配はあるけれども、
周囲を信頼して。

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